2012年7月11日 (水)

武華山 花編

武華山で見つけた花です。

登山道は薄暗かったので残念ながらNGとなったものもありますが、ニセイカウシュッペ山や平山と比較すると少ないです・・・・・
さて、どんな花が見れたのかな

 写真撮影日 2012.06.30  武華山の花
            (写真はクリックで拡大します)

違う場所でも失敗したが、どうやら「ズダヤクシュ」を綺麗に撮るにはテクニックが必要なようだ、、、それとも腕が悪いのか???

   イ ソ ツ ツ ジ

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   ウ コ ン ウ ツ ギ

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  エ ゾ ノ リ ュ ウ キ ン カ

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  オ オ バ ミ ゾ ホ オ ズ キ

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  オ ク ク ル マ ム グ ラ

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   カ ラ マ ツ ソ ウ

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  キ バ ナ シ ャ ク ナ ゲ

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  キ バ ナ ノ コ マ ノ ツ メ

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   コ ガ ネ イ チ ゴ

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     コ ケ モ モ

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   ゴ ゼ ン タ チ バ ナ

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  チ シ マ ヒ ョ ウ タ ン ボ ク

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   ツ マ ト リ ソ ウ

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   ナ ガ ハ シ ス ミ レ

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     ヒ メ イ チ ゲ

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  ホ ソ バ イ ワ ベ ン ケ イ

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   マ イ ヅ ル ソ ウ

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   ミ ツ バ オ ウ レ ン

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武華山登山道入口から花は咲いていて、「ズダヤクシュ」と「キバナノコマノツメ」という黄色のスミレの群落があり、始めから楽しめる。
分岐で東尾根コースへ入ると「ゴゼンタチバナ」の群落があり、稜線に出るまでは色々な花が少しづつ咲いている感じ、、、
稜線はハイマツが多く、「イソツツジ」や「コケモモ」の群落があった!!
「イソツツジ」は頂上付近にもあり、花が途切れる事がないのは大雪方面にある山の特徴だと思った。

残念なのは標高が1800m以下なので、表大雪の山々やニセイカウシュッペ山とは違う花ばかりだった。
違う季節に行くと違った花が見れるかも知れないが、また行ってみたい山の一つになった。
でも、距離的には表大雪の方が近いので、そこが悩む所だが、、、

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2012年7月 8日 (日)

武華山 その2

その1からの続きです・・・・・

武華山の稜線上に出るとハイマツの樹海が広がるが、登山道はハイマツの樹海の中を通るので意外と見晴らしが良くない、、、
それでも前ムカ(武利岳への分岐点)へ来ると、視界も開けてくる。

 写真撮影日 2012.06.30  武華山
            (写真はクリックで拡大します)

   前ムカ分岐(武利岳へ行く分岐)

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体力に余裕があれば武利岳までの縦走も出来るが、久々の山登りでは体力も落ちているので今回は確認だけして武利岳を眺める。
隣の山とはいえ距離も結構ありそうだが、、、

   前ムカから頂上まで残り1Km

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   隣の武利岳

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出発からのんびり歩きで2時間45分かかって武華山頂上へ到着!!
頂上には誰もおらず、頂上へは二人向かってきていた。

   武 華 山 頂 上

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頂上で一休みしている内に、こちらへ向かってきた二人が到着したが、その二人は少し休んだらすぐ下山していった。
頂上からは360度見渡せるが、気温が高くてガスっているため展望が期待外れ・・・・・
一番期待していた表大雪の山々は全く見えず、ニセイカウシュッペ山や平山も霞んで見える状態、、、
展望を期待出来るのは秋以降なのかな、、、

   武華山から北大雪方面

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   ニセイカウシュッペ山をズーム

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頂上で待っていてもガスは変わらないので下山する。
先に行った二人は全く見えず、単独で歩く。

   武利岳と武華山頂上を後にする

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ここからいきなりアクシデント発生!!
急な下りにブレーキをかけて下山していたら、左足が攣りだす。

足が攣ったので、負担をかけないように、ゆっくり下山する。
ライオン岩の前にも岩場があるが、手前の岩場もライオンに見えそうだが、、、

   奥のライオン岩と手前の岩場

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この手前の岩場の上に登山道があり、視界は素晴らしい!!
ライオン岩の上に登山道はなく、登れる所を探してライオン岩に登る人も居るようだが、左足が攣っている状態では無理が出来なかった、、、

   ライオン岩をズーム

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ライオン岩を超えたら下るだけだが、ここでライオン岩コースから来た人に会う。
下りはけっこう急で左足をかばいながら歩いていたら、ついに右足も攣りはじめる・・・・・
両足が攣ったら下山はカメさん状態になり、花の写真を撮る気力もなくなる。

 ライオン岩を少し下った所から見るとライオンっぽく見える???

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下りは花も少なく、ひたすらカメさんペースで下山する。
ライオン岩分岐コース入口付近の沢で後ろから来た人に追いつかれるが、何とか無事に車まで到着した!!
攣った両足はしばらく治らず、車の中で休みたかったが、、、虫の攻撃が凄くてすぐ退散する。
足が攣るハプニングがあったが気軽に登れるのは良かった!!
自信がついたら武利岳の縦走も考えたい所だが、いつになるかな、、、

この次は花編と続きます・・・・・

       

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2012年7月 7日 (土)

武華山 その1

6月末、学校では運動会が終わったこの時期、久しぶりの山登りへ出かける。
今年は林道の崩壊が多くて登れる山も限られるが、まだ一度も登った事がなかった武華山(武華岳とも呼ばれている)へ向かった!!

2007年発行の夏山ガイド③によれば、国道脇の「つるつる温泉」看板から林道に入る。
と、記載されているが、6月末に行った時は「つるつる温泉」の看板は取り外されていたので、夏山ガイド③を見て行くと林道の入口を間違える可能性があるので、注意が必要です。

 写真撮影日 2012.06.30  武華山
            (写真はクリックで拡大します)

 「つるつる温泉」の看板が外された所が林道入口

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 林道途中に丁字路あり(武華岳と書いてある)

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 武華山登山道入口(表示は武華岳)

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   登山道入口付近にある湧き水

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   始めは沢沿いを歩く

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沢沿いを歩いていくと分岐があり、「東尾根コース」と「ライオン岩コース」の2コースあるが、どちらを選んでも頂上には行ける。
今回は右側から左側というコースなので、「東尾根コース」へと進む。

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登山道を歩いていくと花は少し咲いているものの、表大雪ほどの花は無く、花の山ではなく展望の山なのかな~~という印象。
ある程度登ると、左側に帰りに通る稜線が見えてくる。

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始めに見える展望で霞むユニ石狩岳が見えたが、この後はガスがかかってユニ石狩岳はこの時しか見えなかった、、、

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更に登り続けると、武華山頂上が見えてきた。

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ライオン岩の後ろには表大雪の山々が霞んでうっすらと見える程度だったが、稜線に出た時にはガスっていて完全に見えなくなった・・・・・

   ライオン岩の後ろに霞み表大雪の山々

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   これから向かう武華山頂上とライオン岩

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 その2へと続く・・・・・

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2010年9月20日 (月)

アンギラス頂上からの展望

アンギラス頂上付近からの展望です。

表大雪には雲がかかっていますが、北大雪と東大雪はクッキリと見えました!!

目の前に見えるニセイカウシュッペ山から、右側を見ると武利岳と武華山が見え、遠くにはクマネシリ連峰、石狩連峰、石狩連峰の後ろにはウペペサンケ山が見えていて凄いと思った、、、

表大雪は午前中は快晴でしたが、アンギラスに到着した時には雲がかかってしまいちょっと残念な展望、、、

編集すると東大雪の山が多くて、自分がいかに、この辺が気になっているかが、わかってしまいました・・・・・(^-^;

   

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2010年9月18日 (土)

平山登山口~アンギラス~ニセイカウシュッペ山縦走 その3

その2からの続きです・・・・・

写真撮影日 2010.09.12  アンギラス~ニセイカウシュッペ山
           (写真はクリックで拡大します)

アンギラス(通称)に向かった時、頂上の上に団体さんが立っていた!!
どうやら、ニセイカウシュッペ山からこちらに向かっているようで、こちらとは逆コースとなる。
この団体さんがいたおかげで、やる気が出てきた!!

所々ハイマツがあるが、踏み後がしっかりしているのと、ピンクテープが何箇所は付けてあったので、慎重に歩けば問題ない。

   アンギラス頂上に立つ団体さん

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   途中で平山方面を振り返る

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   これから向かうアンギラス頂上

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 途中で一休み!! 来た道を振り返ると、猫に見える岩があった!!

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 ここからは赤岳と白雲岳が見えたが、周りの紅葉も少し進んでいる

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   アンギラス頂上への登り

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   比麻奈山方面を振り返る

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途中、ニセイカウシュッペ山から来た団体さんとすれ違ったので、話を聞くと危険な箇所があるので、気をつけて行って下さい、、、との事。
こちらの情報も団体さんに教えて、頂上へのきつい道を登っていく。

そして、ついに今回の目的であったアンギラス頂上へ到着!!
ここで軽食を食べながら写真を撮る。
単独なら来れない場所なのと、天気に恵まれたこの日は最高だった!!
しかし、頂上にはトンボが多いのは何故だろう・・・・・

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   本当のピークは目の前だが、手前で休憩する

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この後、パパチャリさんが頂上に立てるか???見に行く!!
パパチャリさんが頂上に立ったのを見て、3人で頂上に登る!!
結局、皆なピークハンターなのかな~~(≧∇≦)

   アンギラスからニセイカウシュッペ山までの稜線

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アンギラス頂上からは何箇所か岩場を越えるが、危険な箇所もあり、下手に落ちると無傷ではすみそうにないので、慎重に岩場を渡る。
問題の岩場を過ぎると下りになり、ニセイカウシュッペ山への登りとなる。

   越えてきたアンギラスの岩場

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   ニセイカウシュッペ山への登り

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登りがきついので途中で一休みすると、素晴らしいアンギラスの姿があった。

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そしてきつい登りが終わった時、ニセイカウシュッペ山の登山道と合流!!
ニセイカウシュッペ山頂上は目の前なので、頂上へ行く。
しかし、午後からは雲が多くなり、表大雪には雲がかかっていた・・・・・

   ニセイカウシュッペ山頂上

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ここで、ゆっくり休憩する。
ここまで来れば、後は下山するだけだし、登山道も整備されているので、歩きやすいし問題はない!!

のんびりと周りを眺めていたら、パパチャリさんが、、、
ここは本当のピークじゃないよね!!
ここには三角点があるから、頂上標識が建っているけど、本当のピークは向こうだよね!!
と、ピークハンターの血が騒ぎ出し、本当の頂上へ向かうパパチャリさん(笑)!!

皆でコーヒータイムであったが、マグカップを持ったままパパチャリさんの所へ移動する。
本当の頂上でコーヒーを飲みながら見る展望も、日常ではありえないだけに、コーヒーがおいしく感じた!!

   ニセイカウシュッペ山からアンギラス周辺の山々

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ニセイカウシュッペ山にはイワギキョウが咲いていた

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   今回、歩いたルートのGPSトラックログ

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帰りはもう誰もいなくて、自分達だけ、、、
下山して車の所へ戻り、パパチャリさんは車をデポしていたので、ここで解散!!
Oさんの車で平山登山道入口へ向かった。
トシさんともここで別れ、帰ろうと思った時、車が一台だけ置いてあったので、もしかしてアンギラスで会った人達かな???
と、思ってたらちょうど車が来て、降りてくるのを見たら、、、アンギラスで会った人達だった!!
お疲れ様でした!!と、挨拶をし、上川町でスタンドに寄り、パパチャリさんお勧めの、層雲峡朝陽亭の温泉に向かい、瞑想の湯に入ってみた。
広い浴場で、アートに囲まれた感じで、入口にはスローブなどがあり、造りが凝っていた。
料金は700円と安くはないが、広々とした感じは良かった!!
ただ、受付の時、浴場は2箇所あり、普通の温泉か露天風呂かを選べるようだが、露天風呂は屋上にあるようだ。
もし、快晴の時に来たら、露天風呂に入ってみるかな、、、

今回、同行した人達のブログ⇒としさんパパチャリさんの山行記録へGO!!

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2010年9月16日 (木)

平山登山口~アンギラス~ニセイカウシュッペ山縦走 その2

その1からの続きです・・・・・

写真撮影日 010.09.12  平山分岐~比麻奈山
          (写真はクリックで拡大します)

分岐で休憩し、平山まで行くか?皆で相談したが、、、アンギラスで時間が、かかると予想していたので、平山はパス!!
また、別の機会にでも来るかな、、、

   平山と表大雪の山々

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   遠くに見えるトムラウシ山をズーム

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   クマネシリ連峰をズーム

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2週間前に登った黒岳からお鉢平周辺の山が見えていて、まだ登った事のない愛別岳も見える。

表大雪の黒岳、桂月岳、北海岳、旭岳、後旭岳をズーム

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アンギラスは比麻良山へ行く途中のピークに、標識はないが比麻奈山と呼ばれている所があり、そこからニセイカウシュッペ山につながる稜線上にアンギラス(通称)がある。
ただ、夏山ガイドには載っていないので、歩く人は少ない。

   比麻奈山へと向かう

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   大槍(左)とアンギラス(右)

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   表大雪の山々とアンギラス

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比麻奈山に到着し、ここで一休み!!
ここからが、いよいよアンギラス(通称)の入口なので、腹ごしらえをしてアンギラスを眺めると所々道も見えているので、そんなに不安はなかった!!
不安なのは、ハイマツがどれくらいあるのだろうか?という事だった。

比麻奈山からアンギラスとニセイカウシュッペ山を眺める

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   アンギラス(通称)へいよいよ向かう

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アンギラスへの縦走は、どんな困難が待っているのか、、、

その3へと続きます・・・・・

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2010年9月15日 (水)

平山登山口~アンギラス~ニセイカウシュッペ山縦走 その1

アンギラス???
この言葉を聞くと、ウルトラマンに出てくる怪獣の名前???と、想像する人も多いと思うが、、、実際に見てみるとゴジラの背中のひれにも似ていて、その姿には興味をそそがれる。
それはニセイカウシュッペ山と比麻奈山とをつなぐ稜線上にあり、登山道はなく、踏み跡しかない場所である。

以前から山仲間との間で、このアンギラスの話は出ていたが、、、縦走なので単独では難しく、9月になってやっと実現する事ができた!!

写真撮影日 2010.09.12 平山登山口~平山、比麻良山分岐点
           (写真はクリックで拡大します)

9月12日の午前7時に、ニセイカウシュッペ山登山道入口で待ち合わせ!!
帯広からは距離があるので、11日の午後9時に帯広を出発!!
夜の三国峠は鹿が多いので慎重に運転し、上川町まで走る。
最初の予定では層雲峡の駐車場に車を停める予定だったが、調子が良かったのでJR上川駅まで行き、駐車場に車を停め車中泊する。

午前5時に起きる予定だったが、少し寝坊する・・・・・
もし、層雲峡に停めていたら時間ギリギリだったかな???と、思いながらニセイカウシュッペ山登山道入口へと向かう。

途中、ゲートがあり、鍵ナンバーがわからないとここからは入れない!!
ゲートをあけて行こうと思ったら、後ろから車が・・・・・
この時、この車の人が一緒に登る人だとは知れず、自分の車が軽自動車なので、先に行ってもらう。
後でわかった事だが、この人がOさんだったとは、、、Σ( ̄ロ ̄lll)

ニセイカウシュッペ山登山道入口に到着すると、すでにトシさんがいて待っていた!!
その時、先に行ってもらったOさんもいたのだが、Oさんはパパチャリさんの知人なので、こちらは全く判らず、トシさんと話をしていた。

そして7時過ぎにパパチャリさんが到着!!
そこで、パパチャリさんにもう一人は???と聞くと、後ろの方からお早うございますと来た人が、、、
何と!!ゲートの所で会っていたOさんだった!!
サプライズはあったが、皆の車をここにデポし、パパチャリさんの車で平山登山道入口へと車を走らせる。
前置きが長くなりましたが、ここからスタートです。(^-^;

   車中泊したJR上川駅と表大雪の山々

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   上川駅付近から快晴の表大雪の山々

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   林道途中からのニセイカウシュッペ山

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   ニセイカウシュッペ山登山道入口

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ニセイカウシュッペ山は人気のある山なので、ツアーで来る人達も多い!!
待っている間にも、マイクロバスが2台来た。

   ここから移動して平山登山道入口へ到着

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   わかり易い案内板

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今回のルートは、分岐点で平山には行かず、比麻良山に行く途中にある比麻奈山から、アンギラス(通称)と呼ばれている場所を通過し、ニセイカウシュッペ山頂上へ向かい、ニセイカウシュッペ山登山道入口へ下山というルートである。

   行雲の滝???

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   歩きやすい登山道を歩く

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   冷涼の滝

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平山も雪渓の多い山なのだが、9月のこの時期は雪渓はなかった、、、
でも沢は豊かに流れていて、登山道にも所々水が流れている。

   稜線までもう少し

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   フ キ ユ キ ノ シ タ

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   サ ワ ア ザ ミ

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   皆で素晴らしい景色をカメラに撮る

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   稜線が近づくと展望も開ける

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   これから向かう比麻奈山と比麻良山

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   平山、比麻良山分岐点

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ここでは素晴らしい展望があった!!

その2へ続きます・・・・・

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